

APIT PERFORMANCE FACTORY デモカーZC33Sスイフトスポーツ
オイルキャッチタンクの取り付けです。
高回転、高ブーストで特にサーキット走行になるとブローバイも気になります。
インタークーラーパイプを外すとオイルが垂れてくると言うシーンも見られてきました。
そのオイルは100%ブローバイではないですがやはりどれくらいブローバイにオイルが混ざってるかが気になります。
今回装着のオイルキャッチタンクはLAILEタイプ2オイルキャッチタンクです。
従来オイルキャッチタンクを販売されてましたがバッテリー前に位置するオイルキャッチタンクでインテークが純正以外でホースの取り回しなどで取り付け出来ませんでしたが今回タイプ2が販売となったのでインテークに関係なく取り付けできます。
HKSのスーパーSQVブローオフを取り付けしていますが干渉なく取り付け出来ました、
今後ブローバイオイルをチェックしていきたいと思います。
※取り付けにはHKSコールドエアインテークを装着してるので1部キット外のホースを使用しています。
2026/01/07
APIT PERFORMANCE FACTORY デモカーZC33Sスイフトスポーツオイルキャッチタ...
2026/01/08
APIT PERFORMANCE FACTORY デモカー ZC33Sスイフトスポーツ サスペンショ...
2026/05/24
APIT PERFORMANCE FACTORY (新木場)デモカー ZC33Sスイフトスポーツ!2...
コメントをする
投稿コメントが弊社が定めるガイドラインに準拠していない場合は、運営本部でコメントを削除するケースがございます。ご了承ください。