APIT PERFORMANCE FACTORY デモカーZC33Sスイフトスポーツ

オイルキャッチタンクの取り付けです。

高回転、高ブーストで特にサーキット走行になるとブローバイも気になります。

インタークーラーパイプを外すとオイルが垂れてくると言うシーンも見られてきました。

そのオイルは100%ブローバイではないですがやはりどれくらいブローバイにオイルが混ざってるかが気になります。

今回装着のオイルキャッチタンクはLAILEタイプ2オイルキャッチタンクです。

従来オイルキャッチタンクを販売されてましたがバッテリー前に位置するオイルキャッチタンクでインテークが純正以外でホースの取り回しなどで取り付け出来ませんでしたが今回タイプ2が販売となったのでインテークに関係なく取り付けできます。

HKSのスーパーSQVブローオフを取り付けしていますが干渉なく取り付け出来ました、

今後ブローバイオイルをチェックしていきたいと思います。

※取り付けにはHKSコールドエアインテークを装着してるので1部キット外のホースを使用しています。

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