東雲デモカー FL5 アップデート中

HKSさんよりメタルキャタライザーが発売されたので、FL5のさらなるパワー検証でタービン交換してのデーターどりしてます。

装着するタービンは、これもHKSさんのGT4845 SPORTS TURBINE KIT 

遮熱カバーが取付られている状態ですと見た目で換わった感はありませんが、のぞみこむとHKSのロゴがみれます

タービンも同様に見た目はわかりません・・・しかし

なんと暫定ながら 馬力452.1PS トルク54.0Kgm ブースト 1.7k

立ち上がりに関してはノーマルタービンに劣りますが、約4300RPM以降はトルクが落ちることなくアクセル抜く約7000までフラットトルクなデータに仕上がりました。

筑波TC2000にて実走でのテストも行いました

立ち上がりに関して、これ以上アクセルレスポンスが上がるとタイヤの空転が発生するなど色々と検証することが出来ました。

またこの結果をもとにLogデータを見直しセットアップしていきます。

 

 

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