12月18日開催のREV SPEED筑波スーパーバトル2025 APIT東雲より3台参加しました!

その中で2台をピックアップ

HKS HIPERMAX GATE SPECダンパーKITを装着の

『GR86 HKSターボ仕様(Jスペック)』

『CIVIC TYPE R FL5(ターナーR)』

 GR86はここ数年筑波スーパーバトルに走行させ当初はNAから始めHKS HIPERMAX GATE SPECダンパーをストリート&スポーツの位置付けとし開発、販売しておりますが馬力を上げスポーツラジアルにて走行させた場合をイメージできるようにと走行させております。

開発ドライバーは木下みつひろ氏!今回のドライバーもお願いしターボパワーでのHKS HIPERMAX GATE SPECダンパーで走行していただきました。

ストリートでの乗りやすさをイメージしたダンパーでバネレートも市販品のF-5K、R-6.5Kでの走行の中ダンパー減衰力の強いほうがまだ余るくらいでもハイパワーを受け止めれました。

ここ一発のタイムを狙うサスペンションではないですがHKS HIPERMAX GATE SPECダンパーの開発コンセプトでの安心・安全・走る事の楽しさの追求、ストリート走行に必要な足廻りセッティングを妥協なく行なったダンパーから考えると今回のスーパーバトルは十分な走りと思います。

GR86ターボ化に関してもオリジナルECUでセッティングを行いパワー不足を感じられる方にもおすすめできる仕様です。

 CIVIC TYPE R FL5は今年より開発スタート!HKS HIPERMAX GATE SPECダンパーを中心にオススメできる商品をトライ&エラーを繰り返しております。

今回のスーパーバトルはHKS HIPERMAX GATE SPECダンパーとオリジナルECUのサーキットでの走行チェックとしての走行です。

LSDもATSカーボン仕様にてFFの路面荷重時のロスを減らし乗りやすさの確認もできております。

元からパワーのある車ですがモアパワーはもちろんではありますが特に当店のECUはアクセルコントロール時のコントロール性を木下さんに細かくチェックしていただきオススメできるセッティングにもなっております。

サスペンションに関してはHKS HIPERMAX GATE SPECダンパー最終チェック!

スポーツラジアルでのハイグリップで各テストを交えて最終のサーキットアタックです。純正制御付きダンパーを使用するのではなく単純に乗りやすさを追求したいがためにダンパーもHKS製を使用しこれまで以上に木下さんに走っていただきました。

ストリートからスポーツ走行さらにサーキット走行は楽しむを考えるとこのHKS HIPERMAX GATE SPECダンパーは楽しみと思います。

 

スーパーバトルとしてTC2000を走行させておりますので結果と言うのも気になると思いますが今回のREV SPEED筑波スーパーバトル2025 APIT東雲としてはGR86、CIVIC TYPE R FL5の引き出しが沢山増えました。

お客様にご提案できるメニューも増えておりますのでぜひ結果を聞かれたい方やチューニング相談も受け付けしておりますのでご来店をお待ちしております。

 

 

 

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